デザインと整備:造園とインテリア Design and Development: Landscape and Interiors BA (Hons)|ノッティンガム・トレント大学
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学部課程コース詳細(Undergraduate)


Design and Development: Landscape and Interiors BA (Hons)
(デザインと整備:造園とインテリア)

● コースについて

この革新的なコースは、土地関連学部(School of Land-based Studies)や建築・コンピュータ・テクノロジー学部と共同で新設されたもので、多様なキャリアを目指します。これらの専門領域や造園やインテリアデザインを、建築という観点から総合的に学ぶことで、内装・外装のデザインプロジェクトを完成するために必要となる実践的な理解を深める機会が与えられます。

このコースは建築、内装、外装デザインに関する主な要素をカバーしていますが、その授業内容は3つの柱から成っています。
1) 建築物の内部、外部スペースのデザインと活用
2) 建造物の構造、材料、植林に関する知識の習得
3) 建造物の完成までの管理過程の理解
最終学年の学生は、造園とインテリアを専門的に学習することができます。

● 卒業後の進路

独立したコンサルタントとして働くか、建築家、住宅開発業者、建築受託業者、造園・インテリアデザインの業者と共に働くことになるでしょう。建築受託業者とデザイナーの橋渡し役として仕事をすることが求められます。現在、卒業生の90%以上がこの分野に関連した仕事に就いています。



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Economics and Financial Services BA (Hons)
(経済学と金融サービス)

● コース内容

当コースでは、経済学を金融サービスのための職業訓練や応用を意図した科目と一緒に学ぶことが出来る。これは金融サービス部門で専門的なキャリアを目指す卒業生に有利であるが、同時に経済のあらゆる部門への就職のための基礎が習得できる。

● 将来のキャリア

企業経営、金融サービス、会計などの就職先がある。


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Economics BA (Hons)
(経済学)

● コース内容

当コースは、経済分析学と応用経済学の主要な要素に関して基本的な訓練を受け、選択した職業のためのより専門的な訓練に入るに足る十分な知識を持つ卒業生を送り出すことである。学生がビジネス、金融、時事問題などの分野に関連するコースを履修する機会がある。これらは雇用の際に重要視される分野である。

第1学年は経済学とそれに関連のある諸分野を学ぶ。第2、第3学年は経済学の核心部分を学ぶが、学生の視野を広げるために一般選択科目と、さらに先の段階で専門選択科目を組み合わせる。多種多様な選択科目があり、学生は演算、会計、政治など多数の分野から自分の科目を選ぶ。また、学生の数学能力に合わせて科目選択が可能である。

当コースでは、ヨーロッパ経済の要素が多く関わってくるが、的を絞って扱うのは英国経済である。学生は、情報技術、数量計算、文書作成、調査と発表など様々な能力を身に付けることになる。同時に経済学の理論と応用について基本を徹底的に学ぶ。

授業は講義と小さなグループでの学習を基本に、個人研究の時間も十分にある。コンピューターの使用は必須である。

● 将来のキャリア

企業経営、会計、金融サービス、マーケティング、小売経営、公営企業経営、教育研究機関などが就職先としてある。


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English and Media & Cultural Studies BA (Hons)
(英文学・メディア研究・文化研究)

● 何を学ぶか

初年度は3科目(専攻の2科目+1科目)を専攻科目リストの中から選ぶか、または副
専攻的に選べる科目(例:各語学=仏・独・伊・西/初級・中級・上級)から選択し、履
修します。"Subject A and Subject B"プログラムの学生は、2,3年目には専攻の2科目のみを集中的に学ぶことになります。一方、 "Subject A with Subject B" プログラムの場合は、2,3年目はSubject A, Bのうち一方に比重を置いて学びますが、希望により、初年度に選択した3つめの科目も引き続き履修することが可能です。



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Environmental Science BSc (Hons)
(環境科学)

● コースについて

このコースは科学スキーム(Science Scheme)の一部であり、広範にわたる学際的な学位取得コースでの学習を進める機会を提供します。その例としては、スポーツ科学、法医科学、科学におけるコンピュータの使用、環境科学、食品科学、生物科学、数学、ビジネスなどが挙げられます。

● 何を学ぶか

それぞれのコースに関する詳しい説明はウェブサイトか学事担当者(Scheme Administrator)から送られるコースのパンフレットに載っており、詳しくは"fact file"を参照して下さい。ここでは、コースの主な内容のみ説明していますが、もっと広範囲のオプションがあります。

エコロジー、一般環境科学、環境システムと公害、環境保護、エネルギー、気候、微生物学、環境モニタリング、分析、環境管理、実地研究

● 卒業後の進路

Nottingham Trent Universityは卒業生の就職に関して優れた実績があり、この学際的な科学コースの卒業生もその例外ではありません。多彩なコース内容を反映した多様なキャリアへの道が可能です。そのほんの一例として、修士課程、博士課程への進学、教職、管理者教育、プログラミングやIT関連業種、実験室での研究、統計的分析、環境影響分析、金融関連職、食品分析、地方公共機関での仕事などがあります。



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Equine Sports Science (Equestrian Psychology) BSc (Hons)
(乗馬スポーツ科学)

● コース内容

このコースでは特に乗馬と関連するトピックを取り上げ、イベント、障害飛越ショー、競技、耐久競技などについて指導する。これらの科目の中で、学生はスポーツ科学の生理学的、心理学的基本原則を学ぶ。授業のシラバスは、競技馬の訓練についてさらに知識を深めたい学生や、英国乗馬協会インストラクター(BHSI)の資格試験に向けて勉強したい学生に合うようになっている。

第1学年
乗馬産業、乗馬スポーツ心理学、乗馬科学、競技馬の栄養摂取、馬の解剖学と生理学、馬の行動と保護、馬を飼育する技術、人間と馬の関係(選択科目)、上級乗馬1(選択科目)
第2学年
実験計画法と分析、馬の繁殖飼育についての生理学、運動と怪我、馬の獣医学、発育と初期調教、馬の繁殖飼育、上級乗馬2(選択科目)、競技馬と競技経営(選択科目)
第3学年
遺伝学、馬と人間のバイオメカニクス、練習の生理学、乗馬における薬物使用、乗馬研究学位論文、代替療法とリハビリテーション

● 就職紹介

このコースでは、第2学年と第3学年の間にサンドイッチ形式で乗馬産業界の関連ある職場で働く選択科目がある。この結果、任意の資格認定を補足したり、専門職研究のディプロマを得たりすることができる。



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European Studies and TESOL (4-year) BA (Hons)
(ヨーロッパ研究とTESOL)

● コース内容

ヨーロッパ研究は学際的なコースで、学生は3年間の内にヨーロッパ研究と語学研究もしくはTESOLや他の科目を組み合わせて履修することが出来る(4年間コースに変更することも可能である)。

学生はヨーロッパ研究の科目分野(「ヨーロッパ連合」、「ヨーロッパにおけるカルチュラル・スタディーズ」、「ヨーロッパ社会と政治」)、地理学、歴史、国際関係論、政治学から単位を取得することが出来る。また初級、中級、上級レヴェルのいずれかで語学を1つ履修する。

● 将来のキャリア

語学の卒業生は就職の見通しが極めて良く、多様なキャリアへの道が開かれている。例えば、経営、政府官庁、民間行政、ジャーナリズム、教員、人事管理、広報、観光などがある。これらのコースはTEFLなどの大学院ディプロマコース、バイリンガル秘書、国際ビジネス、大学院での研究などの準備として最適である。



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