Nottingham Trent University
大学の紹介 各学部の紹介 学部課程 大学院 設備・サービス 入学案内
  各部の紹介
 
   訪問者別メニュー
 留学をお考えの方へ
 出願する方へ
 教育機関・企業の方へ
HOME

School of Social Sciences
(社会科学部)

Division of Politics and Sociology (政治学と社会学)

政治学部のスタッフは政治学における幾つかのサブフィールド(下位分野)も研究の対象としています。特に政治理論とマルクス(Marxドイツの政治哲学者)やヘーゲル(Hegelドイツの観念理論学者)研究が盛んです。またヨーロピアン研究、ポストコミュニスト研究、行政学、民主主義の理論と実践、電子民主主義、政治参加、民主主義の移行と定着、市民権とアイデンティティーなど様々な分野にその研究の幅を広げています。

本校の政治学コースはイギリスでのトップクラスに入り、学生は卒業後に数々の分野で素晴らしい活躍をしています。

●Politics Teaching(政治学)

政治経済学部の政治学の授業は、最近行われたQAAの高等教育課程を対象にした審査で、優秀と評価されました。厳しいながらも、学生が自由に組み立てることのできるカリキュラム、授業内容の質の高さとスタッフの授業に取り組む姿勢が高く評価されました。又特に公式、非公式の場を問わず学生に対する親身な対応が高い評価を得ました。

社会学部のスタッフは自らの研究と同時に、大学の発展にも熱心に取り組んでいます。社会学は経済学部門や社会科学部で30年以上に渡って教えられてきましたが、この度新たに社会学グループが発足し、社会学部全体はさらに発展の一歩を踏み出しました。新しく学術グループを設立するにあったて学部の発展の為以下の目標を掲げ、それを達成する為にいかなる努力を惜しまないものとします。

●学科
Criminology(犯罪学科), Politics and sociology(政治学・社会学科), Psychology(心理学科), Social Work, Human Services and Counselling(ソーシャルワーク・ヒューマンサービス・カウンセリング学科), Guidance, youth studies and youth justice(ガイダンス・青年研究・少年裁判学科)

 

●学べる分野
Criminology(犯罪学), Sociology (社会学),Psychology(心理学), Social Work(ソーシャルワーク), Human Services(ヒューマンサービス) , Political Economy(政治経済) , Globalisation Studies(グローバリゼーション研究), Safety Health and Environmental Management(セーフティ・ヘルスと環境管理), Youth Studies(青年研究)



PAGE TOPへ
| 個人情報の取扱いについて | このサイトについて | お問合せ | イベント情報 |
Nottingham Trent University Japan Office
Copyright © 2009 beo, All Rights Reserved.