beo イギリス留学

2010年大学・大学院留学 今すぐ出願!!人気コースの出願締切もすでに発生しています!

2010年留学をめざす方は、今すぐ書類を作成して、出願してください!

イギリス教育機関は、イースター(復活祭)*前後に長期の休暇に入ります。全ての手続き業務が完全に停止するこの時期を避けるため、イースター休暇前には、毎年、全世界の留学希望者から出願書類が殺到します。現時点でも、すでに人気コースの出願締切の知らせがいくつかの学校から届いています。

早ければ早いほど合格率が高くなるイギリスの出願審査の仕組み グラフ:イースター休暇前までに出願しよう!できれば2月末、遅くとも3月末!!

繁忙期の混乱をさけ、少しでも合格率が高い時期に出願し、希望の大学・コースに入学するためにも、2010年の留学を希望される方で、まだ出願がお済みでない方は、今すぐ出願を進めてください。できれば2月末、遅くとも3月末までに出願を終わらせましょう。

*本年度は2010年4月4日

早期出願が合格の鍵

日本とは異なり、出願審査においてローリング審査を採用するイギリスでは、早期出願が合格の鍵。

大学側は、締め切り日以降に一斉に審査を行うのではなく、届いた出願書類から目を通し、どんどん合格を出していきます。
つまり、ライバルが少ない時期に出願すればそれだけ合格率が高くなるということ。

イギリスでは、出願締切が明確に設定されていない場合が少なくありません。
締切があっても6月末と書いてあったりしますが、これを文字通り捉えると痛い目に、、、

確実な合格を手にするために、早期出願を目指して今から準備を始めましょう!

>> イギリスの大学院に留学する日本人の、4人に1人がbeo(ビーイーオー)を利用して出願しています

合格率がアップ!早期出願のメリットとは
トップ大学への合格率アップ

早ければ早いほど合格しやすくなる
先着順で審査が始まり、順次合格者を決めていくイギリスでは、出願時期が早ければ早いほど合格しやすくなります。この時期を狙って出願すれば、トップ大学合格も夢ではありません!逆に出願ピークが始まる年明けに出願してしまうと、ライバルが多く、合格しておかしくないはずの方が不合格になることも・・・

成功談

早期出願は有利と聞き、カウンセラーの方に相談して思い切ってトップ大学に出願してみました。結果は見事合格!その後、自分よりも英語力、学校の成績もよい知人が不合格になったのを知り驚きました。計画的に出願準備をおこなって良かったです。

確実に「条件付」合格→「無条件」合格

大学側が要求する英語力を満たすのは想像以上に大変
「条件付」合格を受け取った後、「無条件」合格を手にするために必要な英語対策は人によって異なります。日本で勉強してIELTSを取るのか? 現地のPre-sessionalを受けるのか?そのためにはいつ渡航しなくてはならないのか?早期に出願すれば、条件を確実に満たすためのスケジュールを計画的に組むことができます。

失敗談

入学の2ヶ月前になってもIELTSスコアが満たせず、現地でPre-sessionalを修了して入学条件を満たそうと予定を変更。が、時すでに遅し。ビザの取得には時間がかかり、大学側もビザレターをすぐに送ってくれるわけではない・・・結局、Pre-sessionalには入れず、その年の留学は断念せざるを得なくなりました。

早期出願までのTodoリスト
学校・コース選び IELTS/TOEFL受験 推薦状の依頼 志望動機書(personal statement)作成 願書記入 留学資金プラン
プロに直接相談!無料カウンセリング

偏差値のような基準が存在しないイギリスの大学。
一人でおこなう学校・コース選びは困難を極めます。
大学数・コース数の多さに戸惑われる方も多いことでしょう。

学校・コース選びを始める前に、まずはカウンセリングにお越し下さい。
イギリスのあらゆる大学の特徴を理解したカウンセラーが、あなたに最適な大学をご案内します。

正規留学ならbeo(ビーイーオー)、そのワケは?
イギリスの大学院に留学する日本人の4人に1人がbeoを利用しています。

※2007~2008年 の 大学院(Postgraduate Taught Course) に留学した日本人(HESA Student Record より)のうち、beoを利用して出願された方の割合、約25.3%

海外教育機関との密な連携で、正規留学に強いbeo。
カウンセラーは全員、長期留学経験者なので、実体験からお話できることもたくさんあります。
2007~2008年には、イギリスの大学院に留学した日本人のうち、実に4人に1人がbeo(ビーイーオー)を利用して出願されました。
あなたもぜひ、beoの無料サポートをご活用ください。大学・大学院留学の実現と成功をお手伝いさせていただきます。

  • まずは情報収集!無料資料請求
  • プロに直接相談!無料カウンセリング
  • beoを利用するメリットとは?出願窓口でてきること
オススメのイベント情報 まずはここから始めよう
出願準備・願書作成セミナー
出願校が決まり、これから出願準備を始めようとしている方に特に最適なセミナー。
実際に願書を記入する時間を割き、よくある願書記入の間違いや注意点をお話します。
最も気になる推薦状や志望動機書の作成に関する質問にもお答えします。

出願個別相談会
出願大学・専攻によって、提出が必要な出願書類は異なります。
ご自身の独断で出願を進めてしまうのは大変危険。ほんの小さなミスが合否判定に響くことも・・・。
専門スタッフが、おひとりひとりの状況に合わせて出願書類に関するアドバイスをしたり、実際の願書作成を一対一で指導。
出願準備を開始し、実際に願書記入を始めようとしている方に特に最適なセミナーです。

最適なイベントをご案内します。>イベントページへ
大学・大学院留学 お悩み相談室  気になるポイントをカウンセラーがお答えします
Q私に合う学校・コースはどうやって決めればいいの?

イギリスの大学選びのポイントはいくつかありますが、本来高等教育機関としての大学ですから、自分が学びたい分野の充実度が最も大きなウエイトを占めることは言うまでもありません。 それ以外では、各大学の教育水準・研究水準をはかるランキングが一つの判断材料になるでしょう。
>さらに詳しく

カウンセラー写真
Qキャリアにつながる留学をしたい!

キャリアにつながる留学にするためには、留学前から卒業後の就職について計画を立てておく必要があります。ただ「留学した」「英語を勉強した」「海外で生活した」だけでは、留学を就職に生かすことはできません。就職に利くスキルを理解した上で留学すれば、その後のキャリアにおける留学の意味は大きくなるでしょう。留学前にbeoのキャリアコンサルタントに相談されることをお勧めします。
>さらに詳しく

カウンセラー写真
  • まずは情報収集!無料資料請求
  • プロに直接相談!無料カウンセリング
  • beoを利用するメリットとは?出願窓口でてきること
先輩からの応援メッセージ

自分の進みたい道に正直に!
人によってさまざまな制約・条件が出てきますが、「自分の進みたい道」に正直になり、そのための実現方法を模索していくのが一番良いように思います。留学によって得られるものは大きいです。どうぞその一歩を踏み出してください。もしイギリスへの留学を考えていらっしゃるなら、beoはその手助けをしてくれる場所です。 (平和学 大石さん)
>続きを読む

写真
キャリアを中断してMBA留学
留学に踏み切れない方の理由は様々だと思います。学費の工面だったり、家族の事、仕事のことなど色々だとお察しします。私の場合、行って来いよと背中を押してくれる方々ばかりではなく、なるほどと思える反対意見も多く頂戴するため悩んでしまったこともありました。とある知人からは「職を辞めてまで留学するという変化は相当なリスクではありませんか?」と尋ねられたことがあります。それに対し私は、「変化を起こさないリスクのほう が私は怖いです」と答えたのを覚えています。(MBA 岡田さん)
>続きを読む

心理学を学びたい!
年齢や学歴・キャリア、あるいは経済的なことや英語のレベル、などなど、不安の要素をお持ちの方はたくさんいらっしゃると思います。私の場合はまさに、その全てが乗り越えるべき壁でしたが、諦めずに問題をひとつひとつ解決していきました!海外に長期間出て、見識を広め、人間の幅を広げるチャンスはなかなかありません。みなさん、諦めないで頑張ったら、その分思い描いたゴールに辿り着けると思います。幸運を祈ります! (大学進学準備コース 矢口さん)
>続きを読む

写真
  • まずは情報収集!無料資料請求
  • プロに直接相談!無料カウンセリング
  • beoを利用するメリットとは?出願窓口でてきること
Copyright © 2009 beo, All Rights Reserved.